2014年2月11日火曜日

【旅行】2泊3日 でっかいどーの旅

2月8日から2月10日にかけて、北海道(札幌市内)を旅行してきたしろまです。

前回のうどん県の時と同様、結構な思いつき&その時の状況に応じた臨機応変な感じで旅行をしてきました。
北海道は初上陸だったわけで、沖縄に旅行した時も思ったことですが、日本なのだけど独自の文化が出来上がっているなぁ。という印象を受けました。

今回は一人旅ではなく、かにさん(Twitter:@Ca2witter)と一緒に行ってきて、かにさんの友人のねこさん(Twitter:@Cat_Leo)にも遭うことが出来、普段とは違い賑やかな旅行が出来たのではないかと考えています。



【1日目:ほとんど移動だけ】

■羽田から札幌へ

ほぼ移動日となった2月8日。ちょうど本州太平洋側にも寒波がやってきて大雪となった日です。
羽田空港も欠航便が相次ぎました。
幸いにも。というか幸運にも僕達の乗る便が全便欠航となる直前の最終便で、ギリギリ登場することが出来ました。日頃の行いが良いせいですね。

出発が遅れること2時間、飛行機には乗ったけどコレ飛べるのかよ状態のまま待たされた末に漸くの出発。

18時過ぎ、新千歳空港に到着しました。

新千歳空港の自販機で早速見つけたガラナ。
北海道と言ったらコレでしょ!

で、そのまま札幌へ移動。

「千歳-札幌間なんてそんなに離れてないでしょw」
と思っていた時期が自分にも有りました。


■フビライ・ハーン

とりあえず荷物をホテルにおいて、晩飯を食べに街に出ることに


狸小路にあったジンギスカンの店「ひげのうし」

ジンギスカン、北海道自体が初だし、ジンギスカンも初だったかしら。(ジンギスカンキャラメルなら食べたことあるけど)
ラムの肉美味しいですね。今までに食べたことない食感で柔らかくて美味しかったです。
ちなみに、ここで飲んだ日本酒、何故かワイングラスで出てきました。
きっと特別大吟醸だったから他の日本酒と一線を分けるためにそうしたんだと思うんですけど、やっぱ違う感じしましたね。升酒とかにしたらよかったのでは?



【2日目:雪まつりと市内観光】

■札幌市資料館

この日はとりあえず観光。雪まつりもついでに見てきました。(ついで?)

札幌市資料館
元は大正時代に建てられた札幌控訴院
札幌市の資料館を見学。今で言う高等裁判所に相当する、札幌控訴院として建設された建物で、現在は登録有形文化財だそうです。
中には、札幌市の歴史の展示や札幌控訴院ならではの司法関係の展示を始めとして、地元の福祉大学の学生政策の幼児用おもちゃ展示、写真家のギャラリー展示など、様々な催しをしていました。
ちょうど雪まつり会場の端にあるということで特別展示みたいな感じなんだろうか。

札幌市の構造が京都の碁盤目に倣ったものだというのは知っていたけれども、大通公園の北が行政&商用地区、南が居住地区のように分けてあるらしく、火災が大通公園で止まるように設計されているなどなど、非常に機能的に考えられて作られているってのは面白いですね。
こういう造られた感じの街大好きです。自分は城が好きなんですが、この「経済的に造られた街の設計」が「戦術的に造られた城の設計」と通じるところがあり、非常に面白いですね。



■札幌雪まつり

その後は軽く雪まつり見学。いろいろな雪像がありました。

雪ミクさん
せっかくなので今回は雪ミクさんグッズ買おうかと思ったのだけど
結局何も買わず終いでした。

陸自作成のソチ五輪
むちゃデカい

簡易ジャンプ台
10歳の女の子がジャンプとかしてて道産子こえーって思いました

白文鳥ちゃん!

ついでなので、出店で焼ホタテ食べてきました。

金麦
普通に美味しかったです。金麦も。雪見酒!


■旧北海道本庁舎(赤レンガ)

雪まつりの後は、旧北海道庁舎(赤レンガ)を見学してきました。

旧北海道本庁舎
昼間に行ったんだけど夜撮った写真しかなかった

北海道の歴史、北方領土問題、樺太の歴史などが展示してありました。
正直北海道の歴史とか「アイヌが住んでた土地に屯田兵が入ってきて開拓したんでしょ?」位なものしか知らなかったし、北方領土や樺太の問題もよくわかってなかったので、こういう機会だし、学べてよかったと思います。
個人的にはもうちょっとアイヌのことが知りたかったので、今度行く時はアイヌの民俗資料館にも行ってみたいと思う。

あ、あとこの建物の真ん中にサッポロビールのあの星マークがついてて、正直アレが何なのか知らなかったんですが、アレって五稜星っていうんですね。勉強になりました。(Wikipedia)


■サッポロビール博物館

その次にサッポロビール博物館に行ってきました。

サッポロビール博物館
恵比寿の恵比寿麦酒記念館には行ったことありましたが、規模が全然違いましたね。まぁ歴史が違うから当然といえば当たり前なのだけれども。
サッポロビール凄いですね。正直ここまで凄いとは思っていませんでした。というかそこまで考えたことありませんでした。
ビールの作る工程に関しても丁寧に説明していたし、とても良い見学が出来ました。

試飲したビール
僕は真ん中の開拓使麦酒を頂きました
試飲200円でおつまみ付き!
恵比寿の試飲は800円くらいしたような気が…。

美味しかったです。荷物になるのでおみやげには買ってきませんでしたが、また飲みに来たいですね。


で、その後は居酒屋で飲み直してきました。


お刺身の10点盛り

ホントはカニとかホッケとかも食べたかったのですが、メニューになかったので断念しました。
でもお刺身も美味しかったです。
ビールがアサヒビールだったのもちょっと残念だったけど。


二日目はだいたいこんな感じでした。
正直一日で結構回れたんじゃないかなぁと思います。



【3日目:スキー】

■札幌国際スキー場

3日目はただひたすらに滑ってました。

札幌国際スキー場
「こくさいすきーじょう?」
「うん、こくさいすきーじょう」
4-5年ぶりくらい?結構滑れました。
平日だったので、中高生がたくさん滑ってました。体育の授業なのかしら。
やっぱり道民だからみんなスキー上手いんだろうなぁと少し物怖じしたけど、ボーゲンの学生も結構いましたね。いや学生と張り合ってどうすんねん。って話だけど。


■札幌ラーメン

旭川ラーメン 梅光軒
「黒味噌ラーメン」

滑り終わり、札幌市内に戻ってきた後にラーメンを頂きました。
駅ビル「エスタ」10Fにある「ラーメン共和国」というブースにて食べてきました。

この黒味噌ラーメンは少し辛めの黒味噌の中に餃子と卵が入っている豪華なラーメンで、非常に美味しかったです。


で、その後は新千歳空港に行って成田へ戻ってきました。

【全体的に楽しめた。けど見逃しも多かった】

2泊3日、実質楽しめたのは2日間で、いろいろ見て回ることが出来たと思います。
特に、札幌雪まつりと、歴史、気候、風土に触れることが出来たのはとても大きかったと思います。
満足は出来たのですが、まだまだ見れなかったところも多かったです。
有名な時計塔を見ていないし、紫外の観光とかももっとしてもいいかなぁ。なんて思っています。

まぁ、北海道は広いので、またいつの日か、旅行しに行きたいですね。
今度は車か何かで、道内を色々回ってみたいと思います。

2013年10月8日火曜日

ユーザ名 変えました→はんどるねーむ しろま

城間直裕が 本名なの? 違うの?

っていう話が多かったので、


これやめようと思います。


以前からも同じようなことあったし、
いちいち説明するのも面倒だし。


ただ、「しろま」のほうが呼びやすいという一部のカニさんとかのご意見もありますので、
一応当分の間は「ハンドルネームはしろまなんだ」的なユーザ名にしときます。


僕の名前が「城間直裕」じゃないのが皆様の脳内に刷り込まれるくらいに浸透したら、
もうちょっとリアル側の名前に近しいハンドルネームに変えようかなぁ。

今のところではリアルでもあだ名で呼ばれてる「閣下」つけた名前でいいかなぁ、と。


すいませんすいません、なんか偉そうなあだ名ですいません。


という事で、今後共よろしくお願いいたします。


/はんどるねーむ しろま

2013年7月17日水曜日

【一人旅】2泊2日 うどん県の旅

7月14日から7月17日にかけてうどん県に一人旅をしてきた城間直裕です。

14日から17日にかけてなので、旅に費やした日数としては実質4日なのですが、14日はすべて移動に費やしてしまったし、16日の夜から夜行バスで17日朝に帰ってきただけなので、実際に観光できたのは2日。ということでタイトルも2泊2日としておきました。

今日は旅のまとめを兼ねて、とった写真を載せつつ旅の記録を載せておこうと思います。

【一日目、きんぴらうどんの旅】

別にそういううどんがあるわけではありませんが、一日目のコンセプトとして、うどん屋巡りをしよう。と決めてまして。というか香川県行ったらうどんしか食わねぇと息巻いて旅したわけです。(結局うどん以外も食べましたが)

2日間かけて立ち寄ったうどん屋は計5件。関東の汁とは異なり薄味だったのが特に印象的でした。

■1軒目は「うどんバカ一代」

比較的朝早く出ましたが、既に観光客で行列ができていました。

注文方法はそこらのはなまるうどんなどでもあるような「セルフ」
まず最初に麺の注文をしておいてから、天ぷらなどの添え物を皿に取って一緒に会計します。

僕が頼んだのは釜玉うどん



たまご、醤油は別皿で出て来るので、たまごを割ってそれから醤油をかけ、混ぜて食べます。
コシがあり、たまごと醤油の絶妙な絡み具合が非常に好印象でした。


■2軒目は「赤坂製麺所」

赤坂製麺所は琴電琴平線の陶(すえ)駅を100mほどのところにあります。
電車を降りてみると分かりますが、店の周りは何もない田舎の風景が広がっており、少し歩くとものすごくボロい看板に「赤坂うどんはこちら」と手書きの看板があります。
最初は「ほんとにココでうどんが食えるのか?」といったような店構えでしたが、店の勝手口からおばちゃんが出てきて、「うどん食べるならこっちだよ」と言ってくれました。

このおばちゃん、パンフレットには「歌うおばちゃん」として紹介されていた人でした。


この赤坂うどんでは ①人数 ②冷or温 ③小or大の3つをおばちゃんに行って注文するだけです。
僕は1人、冷、小で注文しました。

ネギはハサミを使って自分で切って入れます。

ここ赤坂製麺所は(写真の新聞が下に敷かれていることからもわかると思いますが)、軒下に設置されている木のテーブルに座って食べたり、そこら辺で立食いしたりします。
味、麺のコシなどもそれほど絶賛されるほどのものではありません。ごく普通のうどんでした。

ただなんといっても他の店と違うのは「ザ☆田舎」という感じを五感で楽しめるところにあるんじゃないかと思います。

最近じゃあ「うどんの刺身」なんて気取った食べ方があるなんて記事を何処かで読みましたが、そういう味わい方ではなく、こうやって食べるからこそ美味しいというものがあるのではないだろうかと思うわけです。

■3件目、の前に金比羅様に向かいました。

金毘羅様といえば四国八十八箇所巡りなどでも有名で、「一生に一度は行ってみたい」なんてフレーズでも有名な場所だったりします。


有名な観光地ということもあり、かなり賑わっていました。
お堂の麓にはおみやげ屋が立ち並んでいました。



その中で見つけた、この「釜あげソフト」
ネギがかかっています。醤油もかけてあります。
そしてよくみると普通のソフトと違ってうどんの形状をしています。

でも味は普通のソフトクリームでした。美味しかったです。


肝心の金毘羅様です。
長い石の階段が有名で、確か本堂まで700段近く、奥社まで500段近くで、1300段くらいあったように記憶しています。

参拝より登山といった感じでした。


まぁでも奥社まで登った時の達成感は良かったですね。
参拝は適当に済ませてさっさと山を降りました。

■3軒目、 いわのやうどん

金毘羅様の帰り道、山登りで汗をかいてのどが渇いていたため、目に止まったおみやげ屋でサイダーを頂く。
そこのおばちゃんが結構気さくな人で、近くのうどん屋を教えてもらった。
いわのやは、確かに観光客が集まる通りからは少し離れているところにあるので、なるほどちょっと穴場かもしれないなと思った。


かけに、付け合せとしてかぼちゃの天ぷらをつけました。

4軒目、の前に温泉で一休み
金比羅様で汗をかいたので、換えのTシャツはないけれども風呂にでも入ろうかしらと、仏生山駅にある仏生山温泉に立ち寄ることにしました。


この仏生山温泉、まだ最近できたばかりなのか、中はかなり綺麗でした。
よくある大衆温泉という感じでしたが、中はちょっと狭くて、休憩スペースもうちょっと広いといいのになぁとは感じました。

肝心の湯の方は、どういう効能があるかまではよくわかりませんが、ヌルヌルとした湯で美容にはいいんじゃないかなぁ。

風呂あがりのビール、最高ですね!

■4軒目、やまと屋

風呂でスッキリした所で、続いて4件目は最初に行ったうどんバカ一代の隣の駅にあるやまと屋です。
こちらは駅を降りたらすぐのところに大きく看板があったので、悩まずに入ることが出来ました。
この店は全てカウンター席で、注文したうどんを直に茹で上げるところを見ることが出来るのがウリの店だったのですが、来店した時間が遅かったため、既に茹で上がっている麺をいただくことになりました。


注文したものは ざるうどん。
ザルだったからというのもあるかもしれませんが、ものすごいつるつるとしていて、上手く箸でつかむことができませんでした。
コシもあり、のどごしが良いうどんで非常に満足しました。

■1日目まとめ、うどん屋の夜は早い

やまと屋でたのが17時近くでしたが今日のうどん食べ歩きは終了。
殆どの店は17時までで閉店だったり、麺が売り切れ次第終了だったりします。
仕事帰りで食べて帰りたいと思っているサラリーマンがいたらどうs…あぁ、残業しないんですよね家族が待っているんですよね分かります。

【2日目、小豆島強行軍の旅】

そもそもの旅の予定が、2日目の予定はなくまた電車に揺られて帰ろうかしらと考えていたので、実はそれほど真剣に考えていませんでした。
2日目もまたうどん屋巡りでもいいかなぁ。とも思ったんですが、折角の初四国だということで、普通の旅行も楽しんでおこうかと小豆島巡りをすることにしました。

■玉藻公園(高松城址)

小豆島行きのフェリーに乗る前にちょっとだけ時間が空いていたので、行ってそうで行ってなかった高松城址へと向かいました。


高松城 月見櫓
当時は海に面していて、この月見櫓の脇には船着場がついていたそう。
月見櫓は海側の監視に立てられていた櫓。

城を見るとMinecraftで築城したくなりますね!

■二十四の瞳映画村

フェリーで小豆島の草壁港に入港。
港でレンタサイクルを借りて映画村へと行きました。



二十四の瞳は戦前-戦中の小豆島の小学校を舞台とした小説で、多数の映画化、ドラマ化がされています(Wikipedia大先生出典)


こちらは昭和24年版の映画ロケで使用された旧田浦分校。
映画村の中にも同じように再現された施設がありましたが、コレは別物。
実際に使われていた校舎を保存しているので中の雰囲気が全く違います。



うちの地元の小学校もこんな感じの木造校舎あったなぁ。って感じで懐かしかったような。

■マルキン醤油工場(記念館)

小豆島は、古くから醤油とか佃煮の文化があったらしく、島の各所に醤油会社が幾つもありました。
その中でもマルキン醤油は工場地帯の中に記念館を設置しており、伝統的な醤油の作り方や、島の醤油の歴史などが記念館に展示してありました。


従来の天然発酵で作られている場所が実際に見学出来ました。
この工場の周辺は麹の匂いが凄く、この臭いだけでご飯食べられるんじゃないかと思ったくらいです。

■5軒目、すえ広うどん

朝食は不覚(?)にも普通の定食を食べてしまった私ですが、昼はちゃんと(?)うどんを食べました。


小豆島の名物の一つ、オリーブを利用したオリーブうどんです。
オリーブを実のままで食べるのは初めてでしたが、酸っぱくもなく、どちらかと言うとほんのり甘いような感じで、案外うどんにも相性が良かったと思います。

ちなみに、小豆島ってオリーブ推しが凄いですね。オリーブうどん、オリーブラーメン、オリーブパスタ。。。なんで麺類ばかりなんだろうって感じしますが。他にもオリーブバスとかオリーブサイダーとか。

ちなみにちなみに、オリーブとか大豆(醤油の原料)の製品はあっても、小豆は全く見つかりませんでした。もう大豆島かオリーブ島に改名しちゃえよ。

■寒霞渓

最後に寒霞渓(かんかけい)に登りました。
寒霞渓は日本の三大渓谷の一つで、他に群馬の吾妻峡、大分の耶馬溪などがあります。


寒霞渓はロープウェイから見る風景がそれはそれはみごとなもので、自然の力って凄いなぁと月並みな感想を漏らしてしまう程です。


ロープウェイを降りて見る景色も絶景でした。写真では伝えきれないのが残念ですね。

■2日目まとめ、小豆島はバスを利用しましょう。

別にレンタサイクルに不満があったわけじゃないんですが、寒霞渓に行く際、上り道がコレでもかというくらいしんどかったので。
いや普通はレンタサイクルなんて利用しないですよね。使うのなんて僕か5人組の外人グループだけですよね。そうですよね。
ちなみに自転車だと草壁港〜映画村で60分程度、映画村〜寒霞渓で100分位かかります。草壁〜映画村間は結構緩いですが、寒霞渓は行くもんじゃないと思いました。まる。

■全体的に楽しめたうどん県

夏季休暇として今回の旅行をほぼ思いつきで行動したわけですが、案外楽しめましたね。
前々からやりたかったこととして、
・いつかうどん県にうどんを食べに行きたい。
・夏だし少しは肌を焦がしたい。
・チャリで田舎を爆走したい。
・山のぼりたい
・海辺行きたい
・城巡りしたい。
なんだか結構かなってしまった感ありまして個人的には大満足でした。(城要素はもうちょっと欲しかった感が)
でもまぁ、香川うどん県は結構楽しめるところですので、興味があったら一度行ってみるのはどうでしょうか(ステマで締め)

2013年6月13日木曜日

昨日の仕事ダイジェスト版

徹夜で残業を週に二回も経験したのは人生で初めてな城間直裕です。

今週は仕事の方が忙しくて、特に昨日がヤマでした。寝ぼけたテンションで何となく書いた前日のダイジェスト版が何となく気に入ったのでこちらのブログにも書いておこうと思います。


~

午前中。とりあえず明日ある予定の他グループとの手順書レビューに備えて資料の整理。

「は?別の奴の作業手順書レビュー終わってねぇよ。リーダーレビューでもやってろ」
「うはっwwリーダーレビュー終わったのにまだ終わってねぇwwww」
「あーこれリスケっすわー。2年くらい前からリスケっすわー」
「とりま今やってるレビュー分だけスケ通りいくんでよろ♪」
「帰る」「ちょまっリーダーwwww」
「チェックシートの更新がまだだと・・・!?」「手順書リハーサルまだー?」
「燃えてる・・・俺たちのプロジェクトが・・・・・・」「ククク、ついに俺の秘められた能力(チカラ)を解き放つときが来たようだな・・・」
「俺、このレビューが終わったら終電で帰るんだ・・・」「手順書薄いよ!何やってんの!!」「(あかん)」


俺たちの戦いはこれからだ!


~ 完 ~

2013年4月6日土曜日

【FHC】今日の天気を教えてもらう

題名の通りです。

今回はFHCに今日の天気を教えてもらえるようにしました。

案外便利ですね。そして要ネット接続です。


2013年3月31日日曜日

休日

ここ2年足らずのあいだ参画していたプロジェクトを、先週ようやく退場した城間直裕です。

久しぶりに休日らしい休日を送っているのでまったりと日常記事でも書くことにしましょう。


2013年2月23日土曜日

頭が頭痛で痛い…全部柚子茶割りのせいだ

火曜日辺りから頭痛に悩まされている城間直裕です。 おはようございます。

前日に酒を飲んで、目が覚めたら気持ち悪さとともに頭痛が来たので、こりゃ単なる二日酔いか、だるいけど仕事言って帰ってくる頃にはもう治ってるだろうと思ったわけなんですが。

珍しいことに家に帰る頃にも治りませんでした。というか少し悪化した感も。